2011年1月の読書メモ

最近ではわりと冊数を読めた。13冊。
「KAGEROU」 齋藤智宏 ポプラ社
「毎秒が生きるチャンス」ランス・アームストロング サリー・ジェンキンス 学研
「SFマガジン2011年1月号」 テッド・チャン新作中篇250枚一挙掲載
「ビジュアル版 ロングライドの世界」 米津一成/監修 河出書房新車
「スポーツ外傷・障害マニュアル」 Merrill A.ritter,M.D. Merjorie J.Albohm,AT.,C. 魚住廣信/訳
「サラン・故郷忘じがたく候」 荒山徹 文春文庫
「シャトゥーン ヒグマの森」 増田俊成 宝島社
「熊の場所」 舞城王太郎 講談社文庫
「モーツァルトのドン・ジョヴァンニ」 アンソニー・ルーデル 角川書店
「自転車で地球を旅する」 のぐちやすお ラピュータ
「やんごとなき読者」 アラン・ベネット 市川恵理 白水社
「柳生十兵衛死す(下)」 山田風太郎 小学館文庫

今月は1冊目に読んだ「柳生十兵衛死す」が素晴らしかった。
あとはそれほどのずば抜けた作品は無かった印象。
※後で感想を追加したり、いくつかの作品について別エントリで記す予定。
といいつつ先月分も放置している・・・。

関連記事

特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP
CLOSE