ようやく治ったかんじ

久々に早く帰れたので更新。

土日はスポーツ観戦の秋で、テレビばかり見ていた。
浦和はダービー敗戦で、いよいよ追い詰められ、ラグビーワールドカップではひいきのウェールズが善戦むなしく敗退。
辛い週末だった。

今大会で代表引退してしまうウェールズ代表のシェーン・ウィリアムズ。
もっと早くに彼のことを知っていたかった・・・。本当に魅力的な選手だった。
でも彼が引退しても、ウェールズ代表は追いかけるつもり。

南半球のラグビー、凄いと思うんだけど、あんまり好きじゃない。
ニュージーランドはともかく、南アフリカとオーストラリアはごりごりしすぎて性に合わない。今大会で見たチームの中では、ウェールズ以外ではアイルランドとトンガが面白かった。

G・ガルシア・マルケスの「百年の孤独」を読み始めた。
枕頭の書として、舐めるように堪能しつつちびちびと読んでいる。
R・L・スティーヴンスンの冒険小説を読んでいるような感覚の家族小説?というイメージ。

自転車は、日曜の夜に荒サイを四つ木橋まで50kmだけ走った。
サイコン付け忘れて記録は無し。
もう坂でダンシングしても、多少もがいても痛くない!
ほぼ治ったが、めっちゃ衰えていて50kmしか走っていないのに足が張っている。

今週末は、おいしい餃子とティラロンゴの応援を目的に北へ向かって走る予定。

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